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ここさえ押さえておけばタイピングは速く打てる!タイピングのコツ!


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こんにちは!ワタです!

 

 

今回は最近よく聞かれる質問に答えていきたいと思います。

具体的にどんな質問をされるかというと

 

 

・タイピングのコツってありますか?🤔

・タイピングの速度を速くしたいんですがどうしたらいいですか?

・タイピングが速い人と遅い人の違いってなに?

 

このようなことを聞かれます。

 

 

結論から言うとタイピングのコツはあります!

そしてタイピングのコツを掴めばタイピングの速度は上がります!

 

 

なので今回はタイピングのコツとコツの掴み方をご紹介したいと思います!

 

 


少しだけ自己紹介させてもらいます

自己紹介

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 ワタのタイピング速度

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  • ビジネス系 ブロガー
  • 珠算・電卓実務検定 部門 普通計算 第2級
  • ビジネス文章実務検定 速度部門 第1級
  • タイピングが超大好きなタイピングオタク
  • 友人から付けられたあだ名 タイピ

こんな感じです!

 


 

 

 

 

タイピングが速い人と遅い人の違いはコツを掴んでいるかいないか

 

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結論から言うと

タイピングが速い人

タイピングが遅い人の違いは

コツを掴んでいるか、コツを掴んでいないかです。

 

 

なぜコツを掴んでいるかいないかでそこまで差が出てくるのかというと

 

 

タイピングが速い人

コツを掴んでいるため指を速く動かすことが出来ます。

 

 

ですが、タイピングが遅い人

コツを掴むことが出来ずに指をゆっくりとしか動かせないからです。

 

 

例えば、僕の友人が我流でタイピングをしているんですが

タイピング速度がほんっと遅いんですよ。

【え?まだそこしか打っていないの?】と思う程です。

 

 

ですが、タイピングが速い人

しっかり基本に忠実なためタイピングが速いんです。

 

 

だから

タイピングが速い人

タイピングが遅い人の違いはコツを掴んでいるかいないかなんです。

 

 

 

 

 

 ここさえ押さえておけばタイピングは速く打てる!タイピングのコツ!

 

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タイピングを速くするには

 

タイピングのコツ

・ホームポジションを覚える

・自分に合ったキーボードを使う

・キーボードを見ない

・座学より実践!

 

以上の4つが必要です。

 

一つ一つ掘り下げていきたいと思います。

 

 

 

 

ホームポジションを覚える

 

まずホームポジションを覚えるです。

 

 

ホームポジションとは

タイピングをするときに使う型のようなものです。

 

全集中 水の呼吸 壱ノ型 とかではないですよw

 

 

ここで言う型というのは

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このような型の事を指します。

 

タイピングをするにあたって

この型(ホームポジション)を覚えるのは必須なので確実に覚えてください。

 

 

 

 

自分に合ったキーボードを使う

 

次は自分に合ったキーボードを使うです。

 

キーボードはタイピングをするにあたって

めちゃくちゃ重要な役割を担います。

 

どれくらい重要かというと【竃 炭治朗】のと同じくらい重要です。

 

炭治朗が刀を持っていなければ鬼と戦えないように

タイピングをするときに自分に合ったキーボードを使わないと

タイピングの速度が落ち、鬼退治どころの話ではなくなります。

 

なので自分に合ったキーボードを使うです。

 

 

 

 ちなみに僕がオススメするキーボードを紹介している記事があるので

下記に載せておきます。

興味がある方はぜひ!

 

www.watalog.space

 

 

 

 

キーボードを見ない

 

お次はキーボードを見ないです。

 

 

ここで断言します!

キーボードを見ずにタイピングが出来るようになれば

確実にタイピング速度が上昇します!

 

 

なぜそこまで言えるのかというと

キーボードを見ずにタイピングが出来れば

ディスプレイからキーボードまでの視点の移動を無くすことが出来るからです。

 

 

例えば、タイピングをするときにキーボードを見ながら

【この文字はどこだろう?】と探していたらタイムロスをしてしまいます。

 

 

だからキーボードを見ずにタイピングが出来れば確実にタイピングが速くなります!

 

 

 

 

 

 

座学より実践! 

 

次は座学より実践!です。

 

 これはぶっちゃけコツとは言えないと思いますが

勘違いされている方が多いようなのでコツの中に入れました。

 

では、どう勘違いしているのか?

 

それは、座学をすればタイピングも速くなるという勘違いです。

 

ですが、ぶっちゃけどれだけ座学をしてもタイピングは速くなりません。

 

なのでしっかりキーボードで文字打つという事をしてください!

 

座学よりも実践をして指の感覚をしっかり覚えてください

 

 

 

 

 タッチタイピングのコツ!

 

タッチタイピングをすれば

タイピングの速度を5倍いや、10倍上げられます。

 

 

なぜかというと

タッチタイピングはキーボードを見ずにタイピングをするため

時間のロスを減らすことが出来るからです。

 

 

例えばタイピングをするときに

毎度毎度キーボードに視線を移しては

ディスプレイに視線を戻す

という動作をしていると時間がどれだけあっても足りません。

 

なのでタッチタイピングをするとタイピングが速くなります。

 

 

 

ですが

タッチタイピングに慣れていない方は

とてもタイピングがしづらいと思います。

 

なのでまずは量をこなしてタッチタイピングに慣れる!

これをすれば確実にタッチタイピングが身に付きます。

 

 

そしてタッチタイピングには注意しなければならない事があるので

これからタッチタイピングをする上で気を付けることとポイントを解説します。

 

 

 

 

 

手元を見ない

 

タッチタイピングに慣れていない方はどうしても手元を見てしまいがちです。

ですが、いつまでも手元を見ていてはタイピングは速くなりません。

 

 

なぜかというと

先ほども述べたように

毎度毎度キーボードに視線を移して

ディスプレイに視線を戻すという動作を繰り返していては

時間がどれだけあっても足りないからです。

 

 

なので、まずはホームポジションを覚え

 

その後に周りのキーボードを覚えて

手元を見ずに打てるようにします。

 

そうすればタイピングは速くなります。

 

 

なのでタイピングを速くしたいのであれば

手元を見ずにタイピングすることに慣れてください!

 

 

 

ホームポジションを感覚で覚える

 

ホームポジションは頭で覚えても体が追い付かないので指の感覚で覚えます。

 

そうすれば自然とホームポジションに手を置くようになりタイピングは速くなります。

 

 

 

 

 

 おすすめの練習サイト

 

ネット上には無料タイピング練習サイトがたくさんありますが

 

その中で僕がもっともオススメする

タイピング練習サイトを2つに絞ったのでぜひご紹介したいと思います。

 

 

 

 

 

e-tyiping

 

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このe-thipingというサイトは初心者からプロまで使えるサイトになります。

 

特に初心者はこのサイトから始めれば

タイピングの基礎を身に着けることが出来ると思います。

 

タイピング腕試しで自分のタイピングの実力を知ることも出来ます。

 

 

 

 

 

寿司打

 

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お次は寿司打です。

寿司打は制限時間が0になるとゲーム終了です。

正確重視や速度必須など自分に合った種類を選べるのが特徴的です。

 

そしてレベルが3段階あるのも特徴的です。

 

 

 

 

ここさえ押さえておけばタイピングは速く打てる!タイピングのコツ!まとめ

 

今回はタイピングのコツについて記事を書かせてもらいました。

 

タイピングを練習すればすぐに速くなるということはありえないため

日々の努力の積み重ねが重要になってきます。

 

今回ご紹介した3つのコツとタッチタイピングを意識しながら

タイピング練習サイトを使用してタイピング練習をしてみてください!

 

 

 

 

 

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